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SoftEther VPN を外部に公開するための設定
SoftEther VPNの仮想NAT機能を使って、自宅のメイン環境(192.168.1.x)に置いたVPNサーバーを通じてインターネットのみを利用する設定。メインのLANのデバイスへのアクセスは制限し、インターネット通信のみを許可する。 間違った説明をしていたため記事の内容を変更しました。2024-11-2 備忘録。 仮想NAT専用の仮想HUBを作成。 SECURE NATの設定より、IPアドレス、サブネットマスク、配布IPアドレス帯を変更(特に何もなければそのままでOK) アクセスリストの管理から、追加(IPv4)、 基本設定 ・動作:破棄 IPヘッダに関するフィルタリングオプション ・送信先IPアドレスの「すべての送信元に対して適応する」にチェック。 ・宛先IPアドレスを「192.168.1.0」と入力し、マスクに「255.255.255.0」と入力する。 これにより、1.xネットワークへの通信が一致するようになる。 ・プロトコルの種類を「すべての IPv4